プラチナ社会研究会 新産業は、人が輝く暮らしから

プラチナ社会研究会に関する主なメディア掲載情報(2013年)

 

プラチナ社会研究会に関する主なメディア掲載情報

  • 2013年12月10日 「NHKクローズアップ現代『団塊パワーを活用せよ~アクティブシニアが地域を変える~』」(NHK総合)
    松田智生主席研究員が出演しました
  • 2013年12月9日 「週刊東洋経済」(2013年12月14日号)
    「介護ショック」特集に、松田主席研究員のコメントが掲載されました。
      「米国では、健康時から介護時まで同じ敷地でケアを受けられるシニアコミュニティが2千ヵ所ある。日本でも高齢者への“施し”でなく、住民主導のモデルが必要」(松田智生・三菱総合研究所主席研究員)
  • 2013年冬 「DISTINGUISHED JAPANISE VISITORS Delegation pauses at Galileo classroom」(OLLI News Winter 2013)
    カリフォルニア大学デービス校の生涯学習機関に、松田智生主席研究員と土佐経済同友会の視察団が訪問
  • 2013年秋 「プラチナ社会のライフスタイル~多世代交流型コミュニティの可能性」
    (季刊 個人金融 2013秋)[ PDF] (松田智生主席研究員)
  • 2013年11月4日 「資産を生かす(3)不動産は「使う」もの 賃貸や担保暮らし潤す(シニアが拓く)」(日本経済新聞 朝刊1面)
    松田智生主席研究員のコメントが掲載されました
      65歳以上の一人暮らしはここ10年で6割近く増加し、今や国内5000万世帯のほぼ1割を占める。高齢者の住宅事情に詳しい三菱総合研究所・プラチナ社会研究センターの主席研究員、松田智生(46)は「高齢者世帯の持ち家には空き部屋が多く、貸すということは有効な手段。減税措置などの仕組みが整えば、もっと普及する」とみる。
  • 2013年11月2日 「NHKスペシャル シリーズ日本新生『熟年サバイバル~年金減額時代を生きる~』」(NHK総合)
    松田智生主席研究員が出演しました
  • 2013年11月 「SHAREISM的職場のススメ~脱・ドッジボール職場」(SHAREISM11月号)[ PDF] (松田智生主席研究員)
  • 2013年9月 「アーバン・アドバンス」特集:老いと向き合う都市(2013.09_No.61)(名古屋都市センター)
    特集テーマ論文「多世代交流型CCRC~アクティブシニアによる新たな地域活性化」(松田智生主席研究員)
  • 2013年9月25日 「高齢化問題考えよう 三菱総研 松田さん 米の街づくり紹介 能美市」(中日新聞)
  • 2013年9月25日 「多世代交流を提案 能美市で講演会」(北国新聞)
  • 2013年8月28日 「高齢者住宅フェア2013 in 東京 セミナーレポート」(高齢者住宅新聞)[ PDF] (松田主席研究員)
  • 2013年8月 「SHAREISM的職場のススメ:脱・スルーパス症候群」(SHAREISM8月号)[ PDF] (松田主席研究員)
  • 2013年7月18日 「高齢者が働き、学び、いきいき暮らせる『プラチナ社会構想』って何?」(SUUMOジャーナル) (松田主席研究員)
  • 2013年6月17日 くらしEYE「【異世代同居】『下宿』の復活? 見守り効果に期待」(共同通信 47NEWS)
    松田智生主席研究員のコメントが掲載されました
      三菱総合研究所の松田智生主席研究員によると、二〇〇三年の猛暑で一人暮らしの高齢者が多く亡くなったフランスでは、高齢者と学生の同居を官民で進めている。例えば学生が週に六日、高齢者の用意した夕食を一緒に取ると家賃を無料とする。高齢者と過ごす時間が増えると安く住める仕組みだ。人の役に立っているとの意識は高齢者の健康にも良い。「日本でも見守りのための行政費用を減らすことや、住宅改修といった需要が期待できる」と松田さん。
        ・2013年7月2日 「Elderly homeowners and needy lodgers could be a perfect match」(The Japan Times)
        ・2013年7月1日 「日本鼓励大学生租住老年人房屋」
        ・2013年6月8日 「広がる異世代同居 高齢者の見守り効果期待 緩やかなつながりも魅力」(埼玉新聞 朝刊)
        ・2013年6月7日 「『下宿』復活の兆し 老後支える選択肢に」(大分合同新聞 朝刊)
        ・2013年6月6日 「『下宿』の復活? 高齢者と学生が同居 見守り効果に期待」(高知新聞 夕刊)
        ・2013年6月2日 「見守り効果、連帯感も 『下宿』老後の選択肢に」(宮崎日日新聞 朝刊)
        ・2013年6月1日 「高齢者宅学生同居 下宿復活 緩く支え合う 見守り効果期待 安い家賃も魅力」(東京新聞 夕刊)
        ・2013年6月1日 「異世代つなぐ『下宿』 緩やかな支え合い 学生にも魅力」(信濃毎日新聞 夕刊)
        ・2013年6月1日 「下宿復権の兆し 高齢者見守り 経済的利点も」(徳島新聞 夕刊)
        ・2013年6月1日 「高齢者の家 学生が下宿 家賃節約、老後の孤立防ぐ」(岐阜新聞 夕刊)
        ・2013年6月1日 「一人暮らし高齢者宅に学生居住 『下宿』復活の兆し」(山陽新聞 夕刊)
  • 2013年6月16日 NHK「サキどり」 あこがれの暮らしが格安で実現!"プチ移住"(総合)
    松田智生主席研究員が出演しました
  • 2013年4月 「海外のSHAREISMの事例&情報」(SHAREISM4月号)[ PDF] (松田主席研究員)
  • 2013年3月19日 「三菱総研 社会問題解決通し新産業へ 大坂でセミナー」(神戸新聞 朝刊8面)
  • 2013年3月19日 「三菱総研が「日本の中長期展望とプラチナ社会」セミナーを開催」(毎日新聞(大阪朝刊10面))
  • 2013年2月21日 「世界の老後~支えあう「シニアによるシニアの街」」(朝日新聞 34面)
      米国の高齢者住宅事情に詳しい三菱総研の松田智生主任研究員は、「CCRCでは高齢者は上げ膳据え膳のサービスを受けるのでなく、コミュニティの担い手だ。
      コミュニティの運営に参加して生きがいを感じ、それが健康にもつながる。
      米国では自立の精神が根付いている背景があるが、日本でも高齢者が老後の住まい方や生き方を受け身でなく主体的に関わる仕組みを取り入れられるのではないか」と話す。
  • 2013年2月14日 「地域貢献、シニアに密着」(日本経済新聞 29面)
    松田主任研究員のコメントが掲載されました
      『高齢化社会でシニアがいきいき暮らせるよう、大学と自治体、民間企業などが連携した新産業を研究している三菱総合研究所プラチナ社会研究センターの松田智生主任研究員は、「ニュータウンのオールドタウン化という地域社会の課題を大学が中核になり解決しようとする試み」と説明する。』
  • 2013年2月4日 「NIKKEI×BS LIVE 7PM 『人生を豊かにする老後の住まい~“終の棲家”最新事情』」(BSジャパン)
    松田智生主任研究員が出演しました
  • 2013年2月 「海外のSHAREISMの事例&情報」(SHAREISM2月号)[ PDF] (松田智生主任研究員)
  • 2013年1月6日 「25 ニッポン未来予測⑤ 憧れは『非正規』」(産経新聞 朝刊)
    東京大学・三菱総合研究所共同研究「2050年への政策ビジョン」の研究成果が、引用付きで紹介されました。

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株式会社三菱総合研究所理事長 小宮山宏

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