プラチナ社会研究会 新産業は、人が輝く暮らしから

研究会活動

 

2017年度活動方針

●プラチナ社会の具現化を加速するため、実装をより重視

情報発信機能の強化

会員相互の交流機会の充実

活動内容

総会

分科会/プロジェクトテーマへの会員の皆様の参加・協業を促進することを目的として、分科会/プロジェクトの企画発表、成果報告会の開催を行います。(年3回実施予定)

プロジェクト活動

プラチナ社会実現に向け「実装(政策化・事業化)」を目指すテーマについて、構想策定から機運醸成、具現化の仕組み作り等実装の流れを加速する取り組みを実施します。

分科会活動

プラチナ社会実現に向けた課題や社会モデルをより深く検討するために、特定のテーマについての情報収集・共有を目的とした分科会を開催します。

セミナー

「プラチナ社会」に関わる最新情報の共有、浸透、実装の促進を目的として、弊社研究員、社外有識者による旬なテーマに関する情報提供、登壇者によるパネルディスカッションを実施します。(年3回実施予定)

交流会

各回設定テーマに対し、会員による会員向けプレゼンテーションを実施し、設定テーマに関する情報交換を行い、研究会会員同士の交流、社会課題の深掘りと解決策の探索、新たなプロジェクト・分科会のテーマ探索を促進します。

株式会社三菱総合研究所理事長 小宮山宏

アンケート

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小宮山宏 講演録